2010年1月15日金曜日

親不知を知らず

歯が痛いので親不知を抜いた、なんて話は聞いたことがありましたが、それが自分にあるなんて全然考えたことがありませんでした。

歯のレントゲンを撮ってもらって説明を受けて「場合によっては抜かないといけないね」と言われました。それを会社の同僚に話したら「なんだ、親不知だったんですね」と指摘され、初めて認識しました。

他人にあるんだから、自分にあってもおかしくないよなぁ。

写真はスキー場近くの寒山、広葉樹と針葉樹のコントラストが綺麗です。Canon EOS30Dで長男が撮影。

1 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

私の場合は 親不知が生える時に痛かった。そして間もなく抜歯する羽目になり 「この歯何の為に生えてきたのか私を苦しめる為か」と親不知を怨んだおぼえを 今でも思い出します。お大切に。